ぺー「久々に更新します。
今日はなんと対談ゲストが来てくれています。
その相手とは、脳内に潜むもう一人の俺ー」
ペー「痛いよ、マジでどうしようもなく痛いよ」
ぺー「そんなこと最初からわかってる」
ペー「じゃあやるなよ、今ならまだ引き返せるぞ」
ぺー「いや、やる!もう一人の俺が止めようとやってやる!」
ペー「そんなこと言って面白くなったためしがあるのか、俺よ」
ぺー「でも何事もやってみなきゃ何も始まらないだろうが!
やらずに失敗するよりやって失敗しろ!」
ペー「かっこつけたつもりだろうけどかっこよくないし。
それにそうやって何度俺は失敗してきたのかくらい十分わかってるだろ?」
ぺー「だがそれでもやるのが俺クオリティー」
ペー「もう一人の俺からのマジアドバイスだ、やめとけ」
ぺー「でももう引き返せない、こうなったら前に進むしか!」
ペー「でもどうせネタもないんだろ?」
ぺー「う・・・それを言われるときつい・・・」
ペー「ってかそもそもこの対談風のってなんとか大作戦のパクリだろ?
金も無いのに同人誌ばかり買いやがって!
このダメ人間!」
ぺー「うぅ・・・」
ペー「それに名前が両方ともぺーでわかりにくいったらないだろ」
ぺー「それは違う、おれはひらがな、もう一人の俺はカタカナだ」
ペー「わかんねぇよ!それにもうネタに困ってるじゃないか!」
ぺー「う・・・だって仕方が無いだろ、文章が思い浮かばないんだから」
ペー「だったらこんなのやろうとするな!」
ぺー「実は今悩んでるんだよね、これを本当に続けるのか・・・」
ペー「じゃあやめろよ、もうこのくらいで十分だろ?」
ぺー「だが断る。このぺーの最も好きなことのひとつは、
もう一人の俺がやめろと言ってることに「NO」と断ってやる事だ」
ペー「・・・言いたかっただけだろ、それ」
ぺー「うん・・・」
ペー「もう・・・いいから・・・」
ぺー「うん・・・
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